案件をひとつ、テーブルに
各ファンドが実際の案件をひとつ持ち寄り、どう見つけ、なぜこの一件だったのか、どんなインパクトを見込んで投資したのか、何があれば見送っていたかを語ります。ひとつの判断は、ファンドがインパクトとリターンをどう天秤にかけているかについて、資料では伝わらない何を示すのか。
進め方
テーブルごとに問いは一つ。テーブルの参加者の一人が、スライドなしで進行します。
チャタムハウス・ルール。記録も、あとからの共有もありません。この1時間は音楽を止めます。
招待制です。ゲストの中心はLPで、そこに少数のVCと創業者が加わります。



