意図から配分へ
3つ目、最後のファイヤーサイド。形式は同じです。民間資本をインパクトに実際に動かしているものは何で、静かに止めているものは何か。早くから踏み出したファミリーオフィスの側と、ファンドに資金を出す財団の側から。直近の配分を動かしたもの、あと一歩で止めかけたもの、そして今日関心を持つファミリーが2027年に実際に配分するには何が要るのか。
進め方
テントの床に椅子が2脚、マイクが2本。モデレーターもスライドもありません。
この時間はテントが静かになります。その後、音楽が戻り、会話はテーブルへと続きます。
招待制で、午後の他の時間と同じハウスルールのもとで行います。



