欧州と日本で、パイロットから発注へ
日本の事業会社は脱炭素を迫られ、欧州のスタートアップは技術を持っています。それでも両地域の事業会社は多くのパイロットを走らせながら、発注に至るものはわずかです。スタートアップがパイロットから有償契約へ、国境も組織の壁も越えて進むには何が必要か。そして事業会社、創業者、投資家はそれぞれ何を持ち寄るべきか。
進め方
テーブルごとに問いは一つ。テーブルの参加者の一人が、スライドなしで進行します。
チャタムハウス・ルール。記録も、あとからの共有もありません。この1時間は音楽を止めます。
招待制です。ゲストの中心はLPで、そこに少数のVCと創業者が加わります。







