ファイヤーサイド I · 14:30–14:50

日本とサステナビリティ

テントの床に椅子が2脚、マイクが2本。モデレーターもスライドもありません。日本は産業にとってのサステナビリティを約束として固め、企業は何を自ら手がけ、何を買い、誰と組むかを大規模に決めつつあります。エネルギーや素材から、それを支えるネットワークとデータセンターまで。欧州の技術が実際に日本で採り入れられるには何が要るのか。この時間もテントは静かになります。

日時
2026年9月24日(水), 14:30–14:50
会場
オクトーバーフェスト Metzger Stubn テント(ミュンヘン)

登壇者

田中威津馬

田中威津馬

CEO

DOCOMO Euro-Labs

進め方

テントの床に椅子が2脚、マイクが2本。モデレーターもスライドもありません。

この時間はテントが静かになります。その後、音楽が戻り、会話はテーブルへと続きます。

招待制で、午後の他の時間と同じハウスルールのもとで行います。

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